20160330

SVR


あのpark avenue tunnelをF-TYPE SVRで駆け抜ける.
これよく許可下りたなって感心してしまう.

F-TYPEってRでも結構な爆音ですが、SVRはそれを更に上回る爆音.
SVRのデザインは苦手ですが、この音にはゾクッとしてしまいます.

20160328

Desert Sand


desert sandでorderされたG500 4×4(Brabus)とG63 edition 463.
あくまでも個人的な見解ですが、Gはやっぱこのcolorが一番美しく感じる.

20160325

facelift


Black Badgeとしてあまりにもあっさりと出てきたwraithのfacelift.
faceliftされた事に気付かない方も多いのでは.
このBlack Badge、for the rule-breakers and risk-takersとのこと.
ある程度のrisk takeとrule breakが出来るんならwraithじゃなくphantomいくでしょ、なんて思ってしまったり.

20160324

Throwback Thursday


お笑いポーポー、これぞまさにclassic.

昔はうちなーぐちが分からなかったのでこれ見ても全く面白くなかったわけですが、今見るとこれ本当に面白い.
シンプルなネタなのに、腹抱えて笑ってしまう.
この温かみのある言い回しがやっぱり好き.
それにしても皆若い若い.

花見シーズンが終わって一ヶ月半が過ぎ、ようやく海開きも始まってきた沖縄.
冬の沖縄もいいけど、やっぱこれからの季節が好き.

20160323

Tweed


Tweed PackのHigh.
2004年のリリースなので銀箱.
素材が素材なだけに派手さは無くこのド渋さ.
リリース当時はhighよりlowの方が人気でしたが、個人的にはこのhighの方が好き.

このtweed pack、sampleはtweedの配色が違っててこれはこれで良かったのですが、これはリリースされず.

20160322

2016


興味深い新色達.

20160320

SE30


SE30のあのpurpleでorder出来るのは意外と知られてない話.
Viola SE 30thという名前になってはいますが、paint codeもPPG codeも当時のcolorと同一.

同じpurpleでも、Viola PyxisやViola Opheliaとも違う繊細で絶妙な色合い.

20160318

HyperAdapt 1.0


遂にここまで来たかっていう.

20160316

M720


当時86 unitのみ生産され、その存在自体がもはや幻の様なturbo S “LEICHTBAU”.
しかもdelivery mileという恐ろしい個体が売りに出てまして.

 polar silverのexteriorに、レザー巻きのロールバーやメーターも全てflamenco redで特別に仕立てられたinterior.
そしてgoldでpaintされたキャリパーとamethyst metallicでpaintされたwheel.

今回売りに出ているこの個体のVINは#479085ですが、#479003, #479011, #479086のturbo S LEICHTBAUも同じownerがorderした個体だそう.
flamenco redのフルレザーinteriorと、goldでpaintされたキャリパー、そしてamethyst metallicでpaintされたwheelは4台共通のdetail.
#479003は#479085とcolor含めほぼ同じ仕様でLHDとRHDの違いのみ.
#479011はmidnight blue metallicのbody colorでLHD.
#479086はgrand prix whiteのbody colorでRHD.

今回売りに出てるこの#479085ですが、肝心のpriceはPOAとのこと.

20160310

Mar.10


441ことSHINGO T-19 color.
このリリース当時、ライブでリリが全部飛んでこれ以上なく落ち込んだ翌日、朝一でこれが届いて一気にテンションが上がるっていう、ちょっとほろ苦い思い出の一足.

気付けばリリースから11年経っていたわけですが、deadは結構あるもので、黒タグ付きを捕獲.
相変わらずsport royalの美しい色味とパンチングレザーがもうヨダレもの.
そんなこんなで最近はこればっか履いてるわけで.

20160307

relax


先月末の話ですが、あのrelaxが特別復刊された.
当時同様にフリーペーパーも復活し、2月の本誌発売までの間を楽しみながら待っていたわけで.
相変わらずのあの独特な感じ、もう本当に懐かしくてたまらなかった.
そうそうこれこれ、こんな感じだったっけっていうね.

早速そのテンションのまま軽くクローゼットを探しみると、捨ててしまったのかたった10冊しか見つからず...
とりあえず見つかって安心したこのno.44(200010).
この発売日、学校が終わってすぐに買いに行ったけど、店頭にあった本誌は大体付録のsupremeステッカーが抜き取られた状態だったのを鮮明に覚えてる.

20160303

R


49年の時を経て復活した911R.

実際には911Rの復活うんぬんって事よりも、やはりこのpowerのNA unitで且つ手漕ぎってとこ.
interiorを見るとナビレスで、若干軟派路線になってきたRSとの違いを感じる.
本来はエアコンも無しの方がいいんでしょうけども...
ナビレスでシフトレバーが見えるこの風景、やはりこうでなくては.

なぜかGT3 RSよりも高くなってしまったpriceに疑問が残るわけですが...

早速昨日から予約開始.
予約以前の仮予約を入れてる方も多いし、RSの時と同様に絶望的な倍率の抽選になるのは必至.
気になる方はとりあえずデポを突っ込んどくべきかと.

Throwback Thursday


Young Murder Squad ft. Portia - How We Livin' (1996).


そりゃS.C.C.もいいけど、弟分のYMSもまた違う味わいでなかなかたまらない.
G-FUNKと言ったらこの曲っていう人も多いはず.

20160301

Chiron


昨晩のpress preview後にofficialが.
思いのほかVision Gran Turismo conceptそのままな感じ.
特徴的だったtailもそのまま採用.

8.0L W16はさらに進化し、1,500psで1,600 Nm.
bugattiも遂にchironではhybridにって噂がありましたが、今の所officialのtechnical spec detaには記載無し...
ライバルのregeraがあれだけ進んだsystemなのに対し、chironは何か旧態依然してる感が否めないわけでして.