20151228

大嶺工房


この道を歩く度に何か実家に帰ってきた時の様な懐かしさを感じる.
陶器市2日目という事で、シーサー以外のめぼしい作品はほぼ買い占められた後でしたが、大嶺先生にお会い出来ただけで十分.