20140630

June.30


やっとで今日MVがupされたLifestyle.

Rich Gang ft. Young Thug, Rich Homie Quan - Lifestyle
相変わらずのFlashy具合.
London on Da Trackがいい仕事してる.




20140626

June.26


Shai - Comforter (1993).

20140625

Fuel Cell


やっとでProduction Verが出たFCV.

City Commuterとしてはこういう選択肢もありなのかなとは思いますが、相変わらずの残念なデザイン.
i3などと比べると、何か古臭く感じてしまう.
i3の様に155/70R19という極端なサイズは無理かもしれないけど、もう少しWheelのサイズを上げた方が全体的なバランスがいいかと.

まだインフラも整っていないし、700万という価格.
2014年度中のリリースとの事ですが、どんな方が乗るんだろ.

June.25


Not officialですが、常に互いを叩き合う欧州メーカーのadっぽくて好き.


ドライカーボンの供給不安定のせいで納車が押しに押しているGT-R NISMO.
最長で2年近い待ちだそうで...


もう少しでリリースのN Attack Packageは780万らしいですが、GT-R NISMOの車両本体が1,544万なので、N Attack Packageを選ぶと2,324万.
LFAほどではないとは言え、日本車としては驚異的な価格.


20140620

Electric


噂通りに発表されたHarleyのProject LiveWire.
やはりこうして見ると、マフラーの無い違和感が凄い...
実際にはそれ以上に、あの心地よいsoundではなくmotor音のみの状態で走る姿に一番の違和感があると思いますが.

まだtest bedなので74bh-52lb-ftでtop speedは92mphとのこと.
今の所市販の予定は無いとは言え、受け入れられるか否かのriskyなElectricにあえて挑戦する姿勢は賞賛すべきもの.

HA, OUTLAWS, BANDIDOS, PAGANS,  MONGOLS, VAGOS, という名立たるM.C.の方々がこんなElectric Harleyに跨がる日なんて来るのかな.
出来ればそんな姿見たくないものですが.


20140619

June.19


Luther Vandross - If Only for One Night (1985).

Luther Vandrossのイメージが強いこの曲だけど、元々のBrenda Russellが歌う方もやはりいい.




いいネタなので、どう料理しようとも美味く仕上がるわけで.
Bow wow - Let Me Hold You,  Janet Jackson - Do It 2 Me,  Babyface - If Only for One Nightなどがありますが、個人的にはZ-Ro ft. Trae - 1 Nightが一番好き.
Z-RoとTraeという組み合わせだけでもH-Town好きにはヨダレ物ですが、そこに更にこのTrack、文句の付けようがない.
OfficialのMVが無い点のみ悔やまれますが.



20140618

AIRA


いよいよ25リリースのRoland SYSTEM-1.

既にリリースされているTR-8, TB-3, VT-3と合わせ、これで全て出揃うAIRA.

SYSTEM-1と並んで気になるTR-8.
我々世代からすると憧れだった八百屋ことTR-808、そしてTR-909を本家Rolandが復活させたのがこれ.

発売から30年経つTR-808もTR-909も相場がかなり上がってきて、
USではTR-808もTR-909も$4,000前後という相場...
その点からしても、今回TR-8が出て、しかも¥51,840というバーゲンプライスの様な価格で発売というのはとても大きい.

しかも、TR-808の微妙なタイミングのズレやTR-909でスネアとハンドクラップを同時に鳴らした際のフェージングなど細かい箇所まで忠実に再現されているとのこと.

20140615

TRS


SP Americaに続いて、早くも次のModel.

F12 TRSという名前で、costが$4.2 Milとのこと.

20140613

All Green Everything


あのGreenのLa Ferrari、JamiroquaiのJay KayがOrderした個体だったようで.

Jay Kayが所有する330GT Shooting BrakeもGreen.

そしてEnzoもGreenのInteriorでorderしていたっけ.

車でGreenというとBRGの様なGreenばかり思い浮かべてしまうけど、PorscheのSignal GreenやこのLa Ferrariの様な明るいGreenも結構好きかも.
同じ明るいGreenとは言え、LamboのVerde Ithacaなどは苦手ですが.


20140611

Open Fire...


先週のこれ.
鎖とBLACK SWAN.
そしてあまりにもエグい話.
何かとんでもない事の起こる前夜の様な、緊張感漂うこの空気.

今回のこの会見で公になったLibra Recordsの酷い有様.
この会見に対してのリアクションは行なわないつもりらしいですが.


20140610

Hetchins


あれだけ世界中から苦労してPartsを集めて組んだHetchins Nulli Secundusだったけど、去年の杜の都RIDE 2013の日に雨の中長距離を走ってみて、攻め過ぎたポジションと長過ぎるTopTubeのせいで身体が悲鳴を上げて以来乗る事は無くなり、結局手放した.

英国車は大きめのサイズの方が良いと言う事でその流儀通りに乗っていたけど、スキッドしながら振り回すのがキツい...
英国車でそういう乗り方をしてはいけないのは分かっているけど、やはりそんな感じに踏むのが好きだし.

今まで乗ってきたFrameは大体540mmだったのに対してNulliは確か585mm位.
ポタするのならいいけど、踏んで攻めると流石にキツかった.

HetchinsはNulliの他にBrilliantとExperto Credeの計3台所有していたけれど、個人的にはNulliが一番の好み.
3台とも大きめのFrameで振り回すのは大変でしたが、あの独特の乗り味はやはり格別.
ExpertoのみVibrant Stayではない仕様だったけど、あれはあれで好き.

英国車はあまりにも奥が深くて、この世界の飛び込む事を躊躇した時もあったけど、ある程度勉強してから飛び込み、壁に打ち当たる度に先輩方にご教示頂いたりしてどうにか自分の手で1台を仕上げる事が出来た.
某ハイブリッド車が新車で買える程にかかったけど、それ以上に学ぶ事が多かったし、何よりもかけがえのない人脈を築けたのが本当に大きい.
まだ諸先輩方の半分程しか生きていない若輩者の私ですが、少しは形に出来たでしょうか.


Hetchinsは現行モデルを自分のサイズでOrderして完成までの1,2 年をPartsを集めながら待つのが一番手っ取り早いけど、やはり50~60'sのHetchinsが好きなので、気長に探しながら待つしかない.
とは思いつつも、HF氏のMagnum Opus Deluxe Special Editionを見てしまうと、現行Hetchinsにも心惹かれるものが...



20140609

Hookah


このMV待っている人が多かったけど、やっと.

Tyga - Hookah ft. Young Thug.

20140608

Welcome Back


今年のLe Mansで'98以来久々に復活するPorsche.
そして、それに対してのAudiらしいmessage.


Porsche 919 Hybrid.

Audi R18 e-tron quattro.


いよいよ来週末.
今年のLe Mansは久々に凄いRaceになりそう.