20100731

SUBWAY

大好きなSUBWAYがやっとで東北にも進出.
東北を通り越して先に展開していた北海道に大きく遅れての展開.
今さらという気がしなくもないのですが、やっぱりサンドウィッチはSUBWAYが好きでして.
自分好みにOrder出来るっていうのがやっぱりいいのかと.
しばらく食べてなかったので、久しぶりに食べたいです.

自分的には、やっぱりバーガーはBurgerKing、そしてサンドウィッチはSUBWAY.
そしてドリンクはDr.Pepper.
これさえあれば、後は何もいらなかったりします.

とりあえずSendaiでは、仙台トラストシティ店と仙台クリスロード店の二店舗の展開だそう.

20100729

July.29

ここSendaiが誇るCommon Magazine.
No.16が出たのに、街に取りに行く時間が無くて未だに読めず...
そういえば以前MASHで買い物した際に、Common Magも同梱されていて、何とも言えない嬉しさを感じたものです.

相変わらず全くFixedに乗れなくストレスが溜まる一方.
とは言いつつも、Trackを走る準備をしていかなければなと思い、ぼちぼちPartsを集めていこうかと.
StreetはGangstaで攻めるとして、とりあえずCarbon FrameでTrack用に組もうかと思い、まずはFrame選び.

FujiのTrack Elite.

正直あまり魅力的なFrameの無いFujiですが、このTrack Eliteだけは別格.
C-10のハイモジュラスカーボンを使った剛性の高いFrame.
あまり乗っている方がいないというのもポイント.
Frameで252,000yenという価格もFujiらしくなくていいかと.

TeschnerのTrack Pro.
何気に使用率の高いこのFrame.
性能も高い良いFrameなのですが、Teschnerというブランドが好きになれず...
278,250yen.

KalavinkaのTrack Carbon.
あのKalavinkaが技術を結集して造り上げたこのFrame.
エキセントリックBBシェルによって、BBの位置変更が可能に.
300,000yen.

そして、8年ぶりにフルモデルチェンジされたAnchorのPHM9.
先代と比べ633gの軽量化.
一見、先代と同じ様なフォルムに見えるかもしれませんが、実際は全くの別物.
ちなみにこちらが先代.
今回は、加速性能を重視した短距離仕様のPHM9Sと、高速巡航性能を重視した中距離仕様のPHM9Mの2Typeでの展開.
PHM9Sの方が約100g重いということで、PHM9Mよりも剛性が高くなっているのかと.
Frameの価格はPHM9Sが350,000yenで、PHM9Mが290,000yen.

KalavinkaとAnchorで悩んだのですが、やはりAnchorに.
3年前にGanwell Carbonを買う際に最後まで悩んだのもAnchorだし、
マリアッチ氏が以前乗っていたAnchorや
SendaiのA社長のAnchor(fragment ver).
今現在はこれよりもっといいPartsアッセンブリーですが.
この二台の影響が強かったりします.

そんなこんなでAnchorに.
とりあえず予定だと9月に完成.
なかなか地味に待たされますが、気長に待とうかと.

20100726

July.26

気付けば7月もあと少し.
日曜は久しぶりの休みだったので、土曜の夜に仕事が終わってから実家へ.

日曜はいろんな所でロードの方々が走っていて、何とも気持ちのいい日でした.
私はと言えば、二週間ほどFixedに乗れていない状況.
メンテナンスする時間すらもない有り様で...
修理から上がってきていたHEDを取りに行かなければならなかったのも、さっき思い出したり.

Anyway,

つい先日、東京の姉がShowCaseで踊ったということで、最近はHF氏のMJ Remixをまたヘビロテで.
しかも最近はやはりDUB版の方ばかり.
DUBは本当に落ち着きます.

姉の先生はMJのBackDancerだった有名な方.
そんなわけで、普通にケント・モリ氏とも会えたみたいで何とも羨ましい.

MJの曲で何が好きかというのはもちろんその人その人で異なりますが、私ならやはり“Happy”しかないかと.

20100714

The World is BMF's

Rick Rossの噂の曲“B.M.F. (Blowin' Money Fast) ft. Styles P”のPVが遂にDrop.

これは何というか、あまりにも危険な香り.
この曲のタイトルではB.M.F.はBlowin' Money Fastとなっていますが、AmericaでBMFと言ったら当然あのBlack Mafia Familyのこと.

BMFを簡単に言うと余りにも巨大なDrugの密売組織とでも言えばいいのでしょうか.
80年代後半にBossであるBig MeechがAtlantaを拠点として結成、その後瞬く間に全米に広がり、全米中のDrug Dealを.
それで得た金はロンダリングで洗って隠す.
PhantomやMaybachそしてBentleyなどの最高級車を乗り回し、巨大なCribに住み、海には大きなCruiser、そして空を移動するためのPrivate Jetなどに消えていったわけです.
そのロンダリングに関わった一人にあのJacobも.
一時期Hiphopの世界で皆が着けていたあのNYのJewelry BrandであるJacob&Co.
そんな方でさえも関与してしまうほどにまで巨大になり、金も有り余っていたBMF.


Family Treeを見ると分かりやすいかと.
当然Hiphopの世界とも大きな関係があり、BMF ENTのArtistであるBleu Da Vinciを始め、あのYoung JeezyやLosoことFabolousの後ろ盾にも.
Fabolous率いるStreet Familyにも色々と手を貸しているようで.
ちなみにこのStreet Fam、去年はLamborghini Gallardoを盗んだりと相変わらずのやんちゃっぷり.

その後、昨年BMFのmember全員が逮捕され、ここに終焉を迎え. たとは思っていませんが...

このRick Rossの“B.M.F.”に対し、Young JeezyがAnswerとして同TrackでTitleも同じ“B.M.F.”を発表.
しかも、featであのBig Meechが.
これはRick Rossが劣勢かと思ったのですが、最近Big MeechがRick Rossに対し友好的なCommentを.

ちなみに、BMFがCocaineで稼いだ金額は何と270 Million...
想像もつかない様な数字で...

さすがにここまで悪いやつらだと、Scarfaceの様にかっこよくも感じてしまい.

20100712

July.12

先週土曜はTakedaとTaneとで軽くRide.
その後は飲みに.
私は車に乗らなければならなかったのでCoke.
金曜の別の飲みでもCokeだったし、たまには飲みたいのですが.

さてと、今年の夏の課題はペダリング.
乗って楽しむだけではなく、次の段階へ.
アマの方々とトラックも走っていきたいなと.
ハロンダッシュはせめて12秒台に.
1000mも1分12を目指して.

あまりストイックになり過ぎるのも嫌なので、いつも通り若干ゆるめに.
Vaderの言葉通り、Eazy Life, Eazy Ride.
あくまでも基本はStreet.

Anyway,

“Fake”のStreet RemixがDrop.
DELI ver、Mars Manie ver、Mikris verの3verのDropですが、当然Mars ver.
verseは短いですが、Mars Manieらしく.

Street Remixではありますが、半Officialらしいです.

20100707

July.7

日曜はT19の“Landing Field”が行なわれるために、Takeda夫妻と共に米沢へ.
私が会話に夢中になるあまり、山形道の分岐を通り過ぎたりしてしまいましたが、無事米沢に到着.
待ち合わせ場所のセブンでVader a.k.a. Shee a.k.a. どんぶり氏とKojiくんらと合流、会場は何とも分かりずらい所で.

Kojiくんがスケボーしているところを初めて見たのですが、本当に上手いという一言に尽きるかと.
先月6日のéS Game of Skate 福島地区でも優勝したということで.
途中何度もスコールに降られその度中断しながらの進行でしたが、とにかく面白かったです.
今回はステアでのトリックを競うものでしたが、ステア一つであんなにも楽しめるのかと.

途中Singo氏が回していましたが、まさかあんな選曲とは.
なかなかいい感じでした.

そして表彰式.
真ん中がKojiくんで、その他Tani氏、Singo氏、Andrew氏の姿も見てとれるかと.

その後Yamagataに戻り、Strokeへ.
噂のBlackMarket CONTRABANDを見せてもらいました.
予想以上のかっこ良さ.
やはり24inchのこのヤンチャな感じがたまらなく.
このFrameのTubeですが、我が日本が誇るSanko製.

実はCONTRABANDのフレームステッカーが苦手だったのですが、この一台を見て、やはりフレームステッカー無しの方が断然かっこいいと改めて実感.

そういえば偶然にもTonicのHowie R/Tにお乗りの方が来店していて、見せてもらいましたが何とも美しいFrameでした.

相変わらずIshiiさんとは話が弾み時間があっという間に過ぎてしまいます.
次回はもっと余裕を持って行こうかと.

そしてその後Sendaiへ戻るTakeda夫妻と別れて、私は用事のために一路築館へ.
おとなしく山形道から東北道に入り北上すれば良かったのですが、何を思ったのか尾花沢まで行きそこから鍋越峠を抜け古川というルートを選択...
しかし途中★70kmで急いだのが効いたのか、何とYamagataから二時間で到着.
その後東北道に乗りSendaiへ.
久しぶりにSendaiが遠く感じました.


これから夏ということで、そろそろ本格的に走り込んでいきたいなと.
我らの師匠である土田さんはもう少しでエタップ・デュ・ツールに.
今回のエタップは3つの峠が待ち構える難易度の高いコース.
マリーブランク、スロール、そして最後に控えるツールマレー.
今回はどんな展開になるのか楽しみ.

20100702

July.2

もう6月も終わり7月に.
先月で28になったので、とりあえず今まで以上にFocus.

火曜はこの間の“ケヤキノミチデ Vol.2 Premere”の打ち上げ.
とても楽しかったのですが、やはり自転車の集まりに自転車無しで参加するのはこれ以上なく辛いと実感.
とはいえ、あまりにも疲れ過ぎていてFixedに乗る元気も気力も無かったのは事実.
以前は24時間以上働いてもそんなに疲れはしませんでしたが、最近は12時間働いただけでも結構疲れてしまい...
Workoutをして、身体のコンディションを整えようかと.

そういえば、Satton氏が夏に北海道に行く様なので、どうにかして予定を空けられればなと思っています.

Anyway、

iPhone 4の発売から一週間がたち、だんだんと納品も進んできているよう.
私のSoftBank Shopでは、予約開始日である15日の予約分だけですらまだまだ全員に行きわたっていない状況のようで.
そんな中、呑気に自分のiPhone 4をいじってられることに少し幸せを感じたりして.
聞いてはいましたが、確かにこの画面のクリアさには驚きます.
今までのiPhoneでもクリアな方だと思っていましたが、今回のiPhone 4の画面はRetinaディスプレイで更にくっきりと鮮明に.

そんなiPhone 4一色かと思われた最近のGadget業界ですが、ここにきて遂にMotorolaが“Droid X”を発表.
MotorolaとVerizonがタッグを組んで産み出されたこのDroid X、iPhone 4にとってかなりの強敵になるのは言うまでも無く.